音楽をやる子は英語の発音が良い

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暑いですね(;´∀`)夏日です

まだ5月だというのに。ぽかぽか通り越して、汗がだらだら💦

水分補給をしっかりしなくてはいけませんね!

さて、最近また英語熱が出てきて、英語の勉強をしています。

何だか定期的にやってくる、「英語勉強したくなる周期」笑

昔から英語の勉強は好きでした。音の響きが素敵だなぁとか。
あとは、やはり映画を見ていても、吹替よりも原語で観たほうがしっくりくる気がして。
そうなると、字幕を追うよりも、聞きながら理解出来たら楽しいだろうなと思うことがあるので、少しづつ少しづつ勉強を続けているのです。

音大に通っていたときも、教養科目として言語の授業はあって、私は英語をとっていました。
クラスに通いながら、いつも「みんな、発音が良いなぁ!」と思っていました。

教養科目だし、クラスの子がみんな英語ペラペラなわけではないのだけど、とにかく発音が良く、カタカナ英語の子はひとりもいませんでした。

それはやはり、音楽をやっていて、耳が良かったからなんだと思います

普段から集中して、こまかな音の違いも聴きとれるように訓練している耳があるので、日本人には難しい英語の発音も上手にキャッチ出来るのではないでしょうか。

これは個人的な意見ではあるのだけど、本当にみんな発音が良いのが印象的で、音楽を学んでいる副産物だよなぁと思っています!

私ももっと話せるようになりたーい!!

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